ヒビコレ弟の日記。第一話

ども。

ヒビコレ弟です。

 

突然ですが

私、サーフィンをやってるんですね。

 

始めたのは10代ですが、当時は飽き性だったのでやったりやらなかったり。

そんな感じでした。

 

それが今では、ほぼ生活の中心です。

とっても奥が深いのです。

 

そしてなにより

写真と深くリンクしてるカルチャーなのです。

サーファーとして活動しながら、写真家としても素晴らしい作品を残している方がたくさんいます。

 

そもそも写真とはなんぞや。

【Photography】

どうやら「光の画」と言う意味だそうで。

 

私たち写真を撮る人間は、光を描いているのですな。

 

まだ暗い時間に目を覚まし、ワクワクしながら海へと車を走らせます。

海へ着き、急いで支度を始める。

空が白み始めた頃、ゆっくり沖へと泳ぎ始めるのです。

 

そして顔を上げると

新しい一日の始まりと共に、金色の光が私を照らすのです。

 

その瞬間が、私はたまらなく好きです。

 

そしてその光を目の当たりにすると

ものすごく写真が撮りたくなるのです。

 

自然の輝きに勝るものは無い。

そこに人々が入り混じり、他愛もない会話で笑顔になれたら

そんな素敵な空間はないでしょう。

それはもう激写でしょう。

 

それが海にはあるのです。

 

 

なぜこうゆう話をしようと思ったのかよくわからないし

この話の締め方もわかりません。

 

とりあえず言いたいのは

ヒビコレのお客さま、サーファー多い説。

 

結構な頻度で、海の上で会います。

とても嬉しいです。

 

私、海仲間と休みが合わない為6〜7割は1人でいます。

1人でニヤニヤしながら波乗りしてます。

異常を感じた際は話しかけない事をオススメします。

 

 

なんか思いつきで

こんな感じで日記書く事になりました。

 

暇だったら読んでください。

 

お客さんが減って来たと感じたら

すぐにやめます。

 

では、また。

 

 

 

 

 

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